サービス
「数字が見える」→「打ち手が決まる」→「キャッシュが残る」まで、目的に合わせて支援メニューをご用意しています。 まずは状況をお伺いし、最適な進め方をご提案します。
01
経営計画支援事業(経営計画ワークショップ)
社長の頭の中を整理して、数字・方針・行動が「社内で共有できる状態」に整えます。
こんな方におすすめ
- 売上はあるのに、なぜかお金が残らない
- 次の一手(投資・採用・撤退)が決めきれない
- 社内の目線が揃わず、実行が進まない
進め方(例)
- 現状整理(数字/商品・顧客/組織)
- 目標設計(売上・利益・キャッシュ)
- 重点施策とKPIの設定
- 運用設計(会議体・モニタリング)
02
社外CFO・顧問事業
経営者の右腕として、数字を根拠に意思決定をサポートします。
主な支援テーマ
- 月次の数字の見える化/着地予測
- 資金繰り・借入・金融機関対応
- 利益構造の改善(単価・原価・固定費)
- 投資判断(設備・人員・新規事業)の壁打ち
得られる状態
- 「今、何が起きてるか」が数字で説明できる
- 打ち手の優先順位が決まり、迷いが減る
- キャッシュを残す意思決定ができる
03
財務トレーニング事業(財ザップ)
「数字が苦手」を卒業して、社長自身が判断できるようにする実践トレーニングです。
メニュー例
- チョコトレ(グループ形式)
- ガチトレ(個別形式)
扱う内容(例)
- PL/BS/CFの読み方(最低限)
- 粗利・固定費・損益分岐点の改善
- キャッシュが増える打ち手の作り方
- 数字の習慣化(チェック項目の固定)
04
会社の健康診断事業(健康診断/財務ドック)
いまの財務状態を整理して、次にやるべき対策を明確にします。
健康診断(簡易版)のイメージ
- 現状の課題を短時間で整理
- 改善インパクトの大きいポイントを抽出
- 次にやるべき順番を提示
財務ドック(精密版)のイメージ
- 収益構造・資金繰りを深掘り
- 改善シナリオを複数案で設計
- 実行計画(施策・KPI)まで落とす